【第1弾】ロコモティブシンドローム対策に関するオンライン配信のご案内
ロコモティブシンドロームとは、筋肉や骨、関節、椎間板といった身体機能に障害が起こり、日常生活に何らかの支障が発生することを指します。
ロコモティブシンドロームが進行することでバランス機能が低下し、転倒による骨折のリスクが高まります。骨折をした場合、日常生活でも行動が制限されることとなりますので注意が必要です。
今回の動画では、転倒予防に着目し、ロコモティブシンドローム対策をオンライン配信します。
移動中などの隙間時間でも視聴できるようショート動画(約3分)となっておりますので、お気軽にご視聴いただけます。
〇公開期間 令和8年1月1日から3か月間
〇視聴料 無料
①転倒防止のセルフケア
転倒事故の現状、転倒の発生要因、転倒予防の必要性とその対策方法について解説します。
②転倒防止のセルフチェック
自身の現在の転倒リスクをセルフチェックできる3つのテストを解説します。
